当社では、愛媛県に限らず、東京、大阪など首都圏の大手企業や中小企業様、個人事業主様を中心に顧客サイトのSEOコンサルティングを展開しています。
専属コンサルタントが現状分析、競合分析から改善提案まで、総合的にサポート致します。
- ホームページを作ったけど全然アクセスが増えない
- 狙ったキーワードで上位表示したい
- ホームページからの問い合わせが全然ない
- 自社でSEO対策ができるようになりたい
当社SEO対策の特徴
- 100以上の自社サイト運営経験とサイト売買で培ったノウハウを駆使
- SEOアフィリエイトサイト単体で500万/月の報酬を達成
- 常に最新のアルゴリズムを把握し、Googleコアアップデートにも対応
狙いたいキーワードに応じて「内部対策」、「外部対策」、「ライバル調査」などの観点から徹底的に分析し、ビッグワード、ミドルワードでの検索エンジン上位化を目指します。
※アフィリエイトサービスプロバイダのAFB様より「シークレットステージ」感謝状をいただきました。

検索キーワードリサーチ

まず、お客様の上位表示したいキーワードの競合サイトの内部要因、外部要因まで、ahrefs、majesticSEO、similarWEB等の専門ツールを使用しライバルサイトを徹底的に分析し、SEO対策要件を検討します。
内部SEO対策

基本的なHTMLのタグ設置のみではなく、文章、デザイン、見出しの配置、順番、文字数など、コピーライティングの要素も十分配慮した上で上位化を目指すページ構成を心がけ、当社では記事の一字一句まで徹底的に対策します。
従来のSEO対策では狙っているキーワードを多く配分することで検索エンジンにキーワードに近いページだと認識させることができました。しかし、現在の検索エンジンは、単純にキーワードを詰め込むだけではスパムと認識し、より高度な解析を行うようになりました。
そこで使用されている手法が「共起語」、「LSI(再検索)キーワード」です。
対象としているキーワードに対して有益な情報を掲載しているサイトに共通している別のキーワードのことを「共起語」と我々は呼んでいます。
さらに、検索したキーワードの検索結果に必要な情報がなかった場合、別のキーワードで検索することがありますよね?それが「LSI(再検索)キーワード」です。
検索エンジンのAIは文字列の意味を深く読み解こうとします。対象となるキーワードとは何なのか、ユーザーにとって役立つ内容なのか意味を判断しています。
当社では複雑に入り組む内部的なSEO要素をキーワードごとに分析し、ページに最適に表現します。
E-A-TとYMYL
Googleが高品質と認めるページにはいくつかの評価基準があり、その中で2022年以降もっとも重視されていると呼ばれている指標にE-A-Tと呼ばれるものがあります。
E-A-Tとは、Expertise(専門性)、Authoritativeness(権威性)、 Trustworthiness(信頼性)のぞれぞれ頭文字をとって省略した呼び方となります。
より独自色を出した専門的なページを権威性や信頼性のある人物や企業が発信することを高く評価するということです。
特にYMYLに関わる分野のキーワードではこのE-A-Tの重要度が増します。
YMYLとは『Your Money or Your Life』の頭文字をとった略語です。
直訳すると、『あなたのお金もしくはあなたの生活』となります。
YMYLが指す具体的な内容を、Googleは検索品質評価ガイドライン内に記しています。
YMYLは『人に関わるお金や健康、人生そのものに多大な影響を与えかねないページ』を意味しています。
Web上には情報が無数に存在し、正しい情報もあれば、間違った情報も存在します。
その誤った情報の影響で『人生にマイナスな影響を及ぼしてしまった』という悲劇は、十分に起こりえるのです。
そうした背景からGoogleは、YMYLに該当するページに関しては、特に厳しく取り締まるようになりました。
具体的にどんな分野かというと、医療、健康、お金、法律関係をメインに取り扱うサイトがYMYLに当てはまり、E-A-Tがかなり重要となります。
主な内部対策
- コンテンツの品質と量
- 権威性の確保
- ユーザーの検索意図とページの最適化
- ページタイトル最適化
- h1、h2、h3タグ最適化
- metaタグ最適化
- タイトル・metaデータの重複対策
- 内部リンク最適化
- キーワードバランスと共起語の最適化
- ページ評価の分散チェック
- ページの表示スピードの最適化
外部SEO対策

2010年~2015年ごろには意図的なリンクを作成するSEO業者(大手含)が多く存在していましたが、2015年以降、検索エンジンのアルゴリズムが大幅にアップデートされほとんどのSEO業者が淘汰されました。
2020年に入ってさらに厳しくなったSEO対策のなかで、一番苦労するのが外部対策です。この対策に関するノウハウを持った企業は非常に少なくなってきています。
当社では常に最新のGoogleアルゴリズムを計測しており、直近では、2019年9月24日、2020年1月14日、2020年5月4日のGoogleコアアップデートにも対応しております。
他社にはないノウハウを蓄積しているため大手SEO会社やアフィリエイト会社などからもコンサルティング契約を受注しています。
主な外部対策
- 低品質サイトからの被リンク否認
- 高品質な被リンクの獲得サポート
- 定期的なSNSからのバズ流入サポート
PDCA
ページを公開したら、以下のツールを使用し、検証とリライトを繰り返し、エンゲージメント向上サポート、リライトに伴う定期的なFetch as Googleによるクロール申請、ライバルサイトのトラフィック&被リンク解析を行いながらPDCAを回します。
- GoogleAnalytics(アクセス解析)
- GoogleSearchConsole(流入キーワード解析)
- ahrefs、MOZ、majesticSEO、similarWEB(他社ページ・ドメイン調査)
- GRC(キーワードごとの検索順位計測)
愛媛県内の事業者様へ
「愛媛県内にSEO対策を専門的に頼める会社がない」
と思っている方、多いのではないでしょうか?
ほとんどの場合、地元のホームページ制作会社に基本的なSEO対策も一緒にお願いしているパターンが多いと思います。
しかし、現在の検索エンジンは難易度も上がっており、基本的なSEO対策だけではライバルに勝つことはできません。
当社は一般社団法人全日本SEO協会に加盟するSEO対策の専門家です。
地元愛媛県のお客様に、「当社のスキルを地元に還元したい」という思いから、愛媛県事業者様限定の特別キャンペーンを行っております。
- 「愛媛県 ×××」
- 「松山市 ×××」
- 「新居浜市 ×××」
- 「今治市 ×××」
- 「宇和島市 ×××」
といったキーワードでのSEO対策における検索上位表示は、普段当社が行っているレベルの検索キーワードと比較すると、難易度は低めです。
また最近では「愛媛県 xxx」や、「松山市 xxx」といった地域名を検索キーワードに入れなくても地元のお店が検索結果に表示されるようになっているため、しっかりとした対策をして、上位表示することで以前よりも多くのアクセスが見込めるようになりました。
もちろん地域キーワードと関係なくても問題ありません。
インターコネクトでは、愛媛から全国に発信したい商品やサービスを応援いたします。
愛媛県内の事業者様、ぜひお気軽にお問い合わせくださいませ。
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毎月5社限定で初回相談無料キャンペーンを実施しています。
自社のホームページで集客をしたい方はぜひ一度ご相談ください。

